メディア(2015年度)

  • 2016/01/26
    古川柳蔵准教授が研究代表者のJST-RISTEX「未来の暮らし方を育む泉の創造」プロジェクトの一環として、岩手県北上市の口内(くちない)地区において、住民らを集めた「未来の暮らし創造塾in口内」が開催され、その内容が日刊工業新聞に掲載されました。

    古川柳蔵准教授が研究代表者のJST-RISTEX「未来の暮らし方を育む泉の創造」プロジェクトの一環として、岩手県北上市の口内(くちない)地区において、住民らを集めた「未来の暮らし創造塾in口内」が開催され、住民がライフスタイルデザイン手法などを学ぶ取り組みが開始されたことに関する記事が2016年1月21日付けの日刊工業新聞に掲載されました。未来の暮らしを考えるためには、その地域らしさとは何かを考え、未来の制約の中でこそ輝く心豊かさの価値について考える必要があります。地元からは「少し不便なくらいが人間にとって良いかもしれない。ただ、まったく昔の通りにするのではなく、便利さも取り入れながら自然に優しい暮らしをしなければならない」などの意見があがりました。
  • 2016/01/26
    古川柳蔵准教授が共同研究を進めている豊岡ライフスタイルデザインプロジェクトの一環として「豊岡シンポジウム」が開催され、その内容が神戸新聞、産経新聞、毎日新聞に掲載されました。

    古川柳蔵准教授が共同研究を進めている豊岡ライフスタイルデザインプロジェクトの一環として「豊岡シンポジウム」が開催され、豊岡の住民が未来の暮らし方を考える取り組みに関する記事が2016年1月22日付けの神戸新聞、産経新聞、毎日新聞に掲載されました。豊岡シンポジウムは豊岡稽古堂で開催され、市内で取り組まれている地域再発見プロジェクトの発表などを通し、未来に伝える豊岡らしさについて探求されました。
  • 2016/01/05
    和田山智正教授が水素社会の実現に向け東北大学における取り組みや活動についてインタビューを受けた内容が河北新報に掲載されました。

    宮城県では水素社会の実現に向けて、再生可能エネルギー室を中心として燃料電池自動車や水素ステーションの普及へ向けて様々な啓蒙活動に取り組んでおります。和田山教授は燃料電池自動車の心臓部である触媒開発に取り組んでおり、水素社会の実現に向け東北大学における取り組みや活動についてインタビューを受けました。その内容が1月3日付の河北新報に掲載されました。
  • 2015/12/28
    高橋弘教授が部会長を務める国土交通省次世代社会インフラ用ロボット現場実証委員会の災害調査部会の様子が建設新報に掲載されました。

    国土交通省は、平成26・27年度の2か年計画で次世代社会インフラ用ロボットの現場実証試験を実施しております。これは、民間や大学等の研究機関が有するロボットを実際の現場で稼働させ、その技術を評価し社会実装に繋げることを目的としたもので、橋梁維持管理部会、トンネル維持管理部会、水中維持管理部会、災害調査部会、応急復旧部会の5つの部会から成ります。高橋教授は災害調査部会の部会長を務めており、12月18日に奈良県の赤谷(土砂災害現場)で現場試験が行われました。ドローンを用いた3次元計測は既に実用化レベルにあり、災害時の調査に非常に有効な技術であることが確認されました。
  • 2015/12/01
    古川柳蔵准教授が研究代表の兵庫県豊岡市、岩手県北上市、鹿児島県沖永良部島、三重県伊勢志摩地域をモデル地区とした「未来の暮らし方を育む泉の創造」プロジェクトに関する記事が日刊工業新聞に掲載されました。

    古川柳蔵准教授が研究代表のJST-RISTEX「未来の暮らし方を育む泉の創造」プロジェクトに関する記事が、11月26日付の日刊工業新聞に掲載されました。このプロジェクトは、将来の環境制約を踏まえたバックキャスト思考及び90歳ヒアリング手法を用いて、地域独自の心豊かなライフスタイルを創出する基盤を構築することを目指します。モデル地区として、兵庫県豊岡市、岩手県北上市、鹿児島県沖永良部島、三重県伊勢志摩地域を設定し、その地域らしい新ライフスタイルの実装を目指します。研究を進めるにあたって、モデル地区には「未来の暮らし方を育む泉の創造 研究室」を設置し、自治体と古川研究室がライフスタイル変革の先端研究を可能とする体制づくりをします。
  • 2015/11/30
    古川柳蔵准教授が研究代表のJST-RISTEX「未来の暮らし方を育む泉の創造」プロジェクトの一環として、自然技術を用いた「雪室」の設置計画とそれに関連するライフスタイル変革事業についての記事が神戸新聞に掲載されました。

    古川柳蔵准教授が研究代表のJST-RISTEX「未来の暮らし方を育む泉の創造」プロジェクトの一環として、地元産の野菜を地元の小学生が食べたいという願いをかなえ、さらに、戦前以降失われつつあるコミュニティの屋外の集いの場の再構築を目的に、自然技術を用いた「雪室」の設置計画とそれに関連するライフスタイル変革事業について、11月26日付の神戸新聞に掲載されました。また、同紙に本プロジェクトを監修する石田秀輝東北大学名誉教授による豊岡の小学校へ国語の教科書に掲載されている「自然に学ぶ暮らし」について授業を行ったことも同様に掲載されました。
  • 2015/11/10
    古川柳蔵准教授がかかわる「豊岡ライフスタイルデザインプロジェクト」の取り組みに関連する記事が日刊工業新聞に掲載されました。

    古川柳蔵准教授がかかわる「豊岡ライフスタイルデザインプロジェクト」の取り組みが、「地方創生」の動きが本格化する前から全国各地で取り組まれている活動の1例として、11月6日付の日刊工業新聞に掲載されました。ライフスタイルデザインで豊かになるという方法論や、地元の良さを再確認し心の豊かさにつなげることが狙いの一つであることが注目されました。
  • 2015/10/16
    古川柳蔵准教授が2015年6月29日に本田財団で「ライフスタイル変革のイノベーション」と題して講演した内容がNHKラジオ第2で放送されます。

    古川柳蔵准教授が2015年6月29日に本田財団で「ライフスタイル変革のイノベーション」と題して講演した内容について以下のスケジュールでNHKラジオ第2(全国放送)で放送されます。目指すべき心豊かなライフスタイルへの変革について自治体やビジネスの在り方なども交えながら講演したものです。
    放送局: NHKラジオ第2(全国放送)
    番組名: 文化講演会 「ライフスタイル変革のイノベーション 」
    講演者: 古川 柳蔵氏(東北大学大学院環境科学研究科 准教授)
    放送日時:10月11日(日)21:00~22:00 (再放送:10月17日(土)6:00~7:00)
    また下記の本田財団のHPのライブラリにも、講演録PDF及び当日映像のリンクがございますので、併せてご覧ください。
    http://www.hondafoundation.jp/library/index/menu:11
  • 2015/10/01
    古川柳蔵准教授がかかわる「あきたスマートシティプロジェクト」の一環として、ライフスタイル変革の取り組みの「あきたシェアキッチン」に関する記事が秋田さきがけ新報に掲載されました。

    古川柳蔵准教授がかかわる「あきたスマートシティプロジェクト」の一環としてライフスタイル変革の取り組みの環境に配慮した調理法を学ぶ教室「あきたシェアキッチン」が秋田市民市場で開催され、その記事が9月29日付の秋田さきがけ新報に掲載されました。一般社団法人あきた地球環境会議や秋田市などが企画し、市内の親子が参加しました。集いの場を如何にして外につくり、環境負荷を下げ、心の豊かさを生み出すかを考え、生まれてきたアイディアです。
  • 2015/09/29
    石田秀輝名誉教授と古川柳蔵准教授が、地方創生の第一歩として、沖永良部島をモデルに持続可能な島を目指して検討する第6回沖永良部シンポジウムに関する記事が掲載されました。

    石田秀輝名誉教授と古川柳蔵准教授が地方創生の第一歩として、沖永良部島をモデルに持続可能な島を目指して検討する第6回沖永良部シンポジウムが8月29日、30日に開催されたことに関する記事が9月25日付の日刊工業新聞に掲載されました。環境省大臣官房審議官中井徳太郎氏と場所文化フォーラム名誉理事吉澤保幸氏による基調講演から始まり、自然との共生をキーワードに、90歳ヒアリングから抽出された沖永良部に残しておかなければならない「5つのち・か・ら」を抽出し、地方創生の具体的な3年後の姿ととるべき行動について、島民と島外の参加者との間で議論がなされました。先日、その結果を踏まえ島の2町長へ提案書が提出されました。
  • 2015/09/01
    石田秀輝名誉教授と古川柳蔵准教授が沖永良部島をモデルとして、持続可能な島を目指して検討する第6回沖永良部シンポジウムに関する記事が掲載されました。

    石田秀輝名誉教授と古川柳蔵准教授が沖永良部島をモデルとして、持続可能な島を目指して検討する第6回沖永良部シンポジウムが8月29日、30日に開催されたことに関する記事が8月30日付の南海日日新聞に掲載されました。90歳ヒアリングから抽出された沖永良部に残しておかなければならない「5つのち・か・ら」を抽出し、具体的な3年後の姿ととるべき行動について、5つのち・か・らごとに分かれた分科会において、島民と島外の参加者との間で議論がなされました。島の住民が主導となり、石田秀輝名誉教授の酔庵塾をベースに検討が進んでいます。
  • 2015/08/31
    古川柳蔵准教授の持続可能な暮らし方研究で用いられている90歳ヒアリング手法が、小中学生の夏休みの自由研究の課題として提案された記事が掲載されました。

    古川柳蔵准教授が実施する90歳ヒアリング手法が、小中学生の夏休みの自由研究の課題として提案された記事が、信濃毎日新聞(8月8日付)、山陰中央新聞(8月19日付)、長崎新聞(8月23日付)等に掲載されました。小中学生が90歳ヒアリングを行うことによって、戦前の暮らしの知恵や自然と共生する暮らし方が高齢者から小中学生に直接伝わることが期待できます。
  • 2015/08/24
    駒井武教授らが参加する研究プロジェクト「疎性モデリング」がNHK Eテレ「サイエンスZERO」で特集されました。

    NHK教育テレビのサイエンスZEROに駒井武教授らが参加する研究プロジェクト「スパースモデリング」に関する特集が8/23に放映され、津波堆積物の調査・分析と判別解析について土屋範芳教授、細田憲弘君(修士2年)、山崎慎一博士および桑谷立博士(海洋研究開発機構)が出演されました。
    http://www.nhk.or.jp/zero/contents/dsp514.html
  • 2015/08/21
    石田秀輝名誉教授・古川柳蔵准教授が行っている沖永良部島シンポジウム及び豊岡ライフスタイルデザインプロジェクトに関する記事が読売新聞(但馬版)に掲載されました。

    古川柳蔵准教授が行っているライフスタイルデザインプロジェクトの一環として、2015年8月29日、30日に沖永良部島で第6回沖永良部島シンポジウムが開催されます。本シンポジウムでは、豊岡市中筋地区の小学生が鹿児島県沖永良部島の小学生らが交流し、お互いの暮らしや町で行われてきた取り組みを紹介し、学びあうなど、暮らし方を見直すワークショップや講演が計画されています。それに先立ち、沖永良部島へ向かう豊岡市中筋地区の小学生たちが豊岡市長を訪問しました。このことに関する記事が2015年8月19日付けの読売新聞(但馬版)に掲載されました。異なる自然環境の中でどのような心豊かな暮らしをしているのか、未来の暮らしはどのようになっていくのか、大人から小学生までが共に考える場を提供しています。
  • 2015/08/10
    環境科学研究科が東北大学オープンキャンパスで企画した公開講座が「仙台市環境Webサイトたまきさん」で紹介されました。

    環境科学研究科が東北大学オープンキャンパスで企画した講座の内、「岩石をのぞいてみる(土屋研)」と「和田山研ラボツアー」の様子が「仙台市環境Webサイトたまきさん」に“東北大学オープンキャンパスを、ちょっと見せていただきました。面白い!”と題して紹介されました。当日は自然や科学に興味のある県内の中学生が大勢参加してくれました。
    仙台市環境Webサイト「たまきさん」
  • 2015/08/10
    古川柳蔵准教授がすすめる90歳ヒアリング手法に関する記事が岩手日報に掲載されました。

    90歳ヒアリング手法に関する記事が2015年8月1日付の岩手日報に掲載されました。戦前の暮らしには、自然と共生する心豊かな暮らしのヒントが多く含まれており、それらが孫やひ孫世代に伝承されていくことが求められています。この記事では、90歳ヒアリングが子どもたちの夏休みの自由研究として実施され、心豊かな暮らし方が学びながら伝承されていくことへの期待が紹介されています。
  • 2015/07/27
    古川柳蔵准教授らがアドバイザーとして進めている北上ライフスタイルデザインプロジェクトの講演会に関する記事が日刊工業新聞に掲載されました。

    北上ライフスタイルデザインプロジェクトの講演会に関する記事が2015年7月24日付の日刊工業新聞に掲載されました。会場には北上市職員や地元企業関係者らが約40名参加しました。同市の生活環境部環境課が主導で昨年実施してきたバックキャスト思考によりデザインしたライフスタイルがいくつか紹介され、バックキャスト思考で考えることの重要性や描かれたライフスタイルから政策を検討する新しい取り組みが紹介されました。また、市長により「実証を通して北上市の一つの将来像が見えてくる」と本事業への期待が述べられました。
  • 2015/07/27
    古川柳蔵准教授らがアドバイザーとして進めている豊岡ライフスタイルデザインプロジェクトの一貫として実施してきた中筋地区において開催した「中筋の夏の旬を楽しむ会」に関する記事が朝日新聞(但馬版)に掲載されました。

    「中筋の夏の旬を楽しむ会」に関する記事が2015年7月23日付の朝日新聞(但馬版)に掲載されました。中筋小学校の4年生から6年生の児童約40人が畑にでかけて生でとうもろこしを食べたり、取れたてのきゅうりやトマトを丸かじりしました。これは秋冬春に次ぐ4回目の開催となります。子供たちは地元の野菜のおいしさを体験しました。ワークショップではこのような地元の野菜を食べるために、どうすれば良いのかを考え、さらに「できた野菜を一人暮らしのお年寄りに配る」などの子どもならではの素直で重要な意見が多く挙げられました。
  • 2015/07/17
    古川柳蔵准教授らがアドバイザーとして進めている北上ライフスタイルデザインプロジェクトの講演会に関する記事が岩手日日新聞に掲載されました。

    北上ライフスタイルデザインプロジェクトの講演会に関する記事が2015年7月15日付けの岩手日日新聞に掲載されました。環境負荷の少ない生活様式などを研究 ・提案する北上市の「北上ライフスタイルデザインプロジェクト」の活動報告会が7月14日に同市新穀町の市民交流プラザで開催されました。2014年度に開催したワークショップで市職員が考案した北上ライフスタイルデザイン試案の報告や心豊かな暮らし方の講演などを通し、環境制約の中でも心豊かに暮らせるまちづくりについて検討したものです。
  • 2015/07/13
    古川柳蔵准教授らがネイチャー・テクノロジー研究会と共に開催してきた第3回『2030年の「心豊かな」ライフスタイルコンテスト』に関する記事が日刊工業新聞に掲載されました。

    古川柳蔵准教授らがネイチャー・テクノロジー研究会と共に開催してきた第3回2030年の「心豊かな」ライフスタイルコンテストに関して、2015年7月10日付の日刊工業新聞に掲載されました。「2030年の『心豊かな』ライフスタイルコンテスト」は、環境・エネルギー制約が厳しくなる2030年を想定し、環境に低負荷でありながら心豊かなライフスタイルを、大人や子供、企業や専門家に描いてもらうコンテストで、今年で3回目を迎えます。国内外から多数の作品がエントリーされ、審査の結果、大賞を含む11件の受賞作品を決定しました。
    詳細はこちら
  • 2015/06/18
    古川柳蔵准教授らの90歳ヒアリングなどを用いて、白石和紙づくりの技能のアーカイブを構築
    し、まちづくりに生かす活動について毎日新聞にて紹介されました。

    古川柳蔵准教授らの90歳ヒアリングなどを用いて、白石和紙づくりの技能のアーカイブを構築し、まちづくりに生かす活動について2015年6月17日付の毎日新聞にて紹介されました。
  • 2015/06/08
    第38回環境フォーラムの講演内容が仙台市の環境Webサイト「たまきさん」で紹介されました。

    NPO法人環境エネルギー技術研究所と共催で行われた第38回環境フォーラムで,「生ゴミを回そう!みんなができる,エネルギー生産と食糧生産」をテーマにご講演いただいた農学部・多田千佳准教授の講演内容が仙台市環境局の環境Webサイト「たまきさん」で紹介されました。
    仙台市環境Webサイト「たまきさん」
  • 2015/06/03
    古川柳蔵准教授の心豊かなライフスタイルに関する研究について、毎日新聞夕刊(大阪版)のコラムにて紹介されました。

    古川柳蔵准教授の心豊かなライフスタイルに関する研究について2015年5月29日付の毎日新聞夕刊(大阪版)のコラムにて紹介されました。
  • 2015/06/01
    古川柳蔵准教授のライフスタイル・イノベーションの研究に関する記事「戦前の生活体験が生む新技術 環境問題解決は社会の変革で」が、みつけ新聞に掲載されました。

    古川柳蔵准教授のライフスタイル・イノベーションの研究に関する記事「戦前の生活体験が生む新技術 環境問題解決は社会の変革で」が、2015年5月21日付のみつけ新聞に掲載されました。新潟県見附市へ90歳ヒアリング調査を実施しています。
  • 2015/05/07
    日本経済新聞に駒井武教授らが参加する研究プロジェクト「疎性モデリング」に関する特集が掲載されました。

    駒井武教授・岡本敦准教授らが参加する科研費・新学術領域研究「疎性モデリング」に関する特集記事が2015/5/3付の日本経済新聞・朝刊に掲載されました。「宇宙や津波、数学で迫る -少ないデータで「本質」解析-」というタイトルのもと,桑谷立元助教(現・海洋研究開発機構)らの津波や地震に関する研究などが紹介されています。

    日本経済新聞(電子版)(電子版をご覧頂くには会員登録が必要です)
    新学術領域「疎性モデリング」
  • 2015/04/10
    古川柳蔵准教授が講演した「自然と長寿の人と企業から考えるネイチャー・テクノロジー」シンポジウムに関する記事が、日刊工業新聞に掲載されました。

    古川柳蔵准教授が講演した「自然と長寿の人と企業から考えるネイチャー・テクノロジー」シンポジウムに関する記事が、
    2015年4月6日付の日刊工業新聞に掲載されました。心豊かな暮らし方とものづくりや失われつつある価値についてコメントしています。
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