東北大学大学院環境科学研究科 〒980-8579仙台市青葉区荒巻字青葉6-6-20

報道

報道に関する情報 [バックナンバー]

土壌汚染対策法改正に伴う「塩漬け土地(ブラウンフィールド)」活用の問題に関する井上千弘教授(環境修復生態学分野・当研究科機関講座)のコメントが毎日新聞に掲載されました。
 2008年11月15日付 毎日新聞
(2008年12月24日掲載)
長坂徹也教授(ライフサイクル評価学分野・当研究科機関講座)や大阪大学工学研究科大竹久夫教授らが発起人となり、産学官の関係事業者らがオールジャパンレベルでリン資源のリサイクルを戦略的に協議する場として「リン資源リサイクル推進協議会」が設立されることになりました。設立総会は東京・神田の学士会館において12月18日に開催されます。
 2008年11月26日付 環境新聞
 2008年12月 1日付 農業共同組合新聞
(2008年12月2日掲載)
2008年12月5日および12月14日、石田秀輝教授(環境創成機能素材分野・当研究科基幹講座)が下記のラジオ番組に出演します。
 12月 5日:NHKラジオ第1 「いとしのオールディーズ」 20:05-21:30 (生放送)
 12月14日:NHK-FM 「トーキングウィズ松尾堂」年末スペシャル 12:15-14:00
「トーキングウィズ松尾堂」では、「環境と人間について考える」をテーマとし、分子生物学の福岡伸一さん(著書「生物と無生物のあいだ」、近著「出来そこないの男たち」)、タレントの大桃美代子さんと石田教授が語ります。
(2008年11月20日掲載)
2008年11月10日、吉岡敏明教授(リサイクル化学分野・当研究科基幹講座)が、東北放送「イブニングニュース」において、仙台市のごみ袋問題についてコメントしました。
(2008年11月14日掲載)
2008年9月16日に開催された「市民のためのサイエンス講座」が読売新聞で報道されました。「地球環境への思いやり〜東北大学の挑戦」と題された今回の講座では、理学研究科の花輪公雄教授と共に、田路和幸教授(環境共生機能学・当研究科基幹講座)がエコハウス計画について、中村崇教授(物理再生プロセス学・当研究科協力講座)が金属資源リサイクルについて講演を行いました。

エコハウスプロジェクトについてはこちら

 2008年9月17日付 読売新聞
 2008年10月8日付 読売新聞
(2008年9月25日,10月9日掲載)
2008年10月6日、当研究科が実施する「環境省エコハウスプロジェクト」(研究代表:環境共生機能学分野 田路和幸教授)がNHK総合『てれまさむね』の1コーナーで取り上げられました。

エコハウスプロジェクトについてはこちら

(2008年10月7日掲載)
Date fm (77.1mhz) Forever green campaign の一環として10月から始まる 「Forever green radio」において、石田秀輝教授(環境創成機能素材分野・当研究科基幹講座)が、地球環境のことを司会の石垣のり子さんとの対談形式でお伝えします。10月中の 毎週日曜日(10/5、12、19、26)、午前9時30分〜55分の番組内でオンエアいたします。
(2008年9月28日掲載)
今秋から開始される環境科学研究科及び工学研究科と日立製作所との若手研究員人材交流が下記2紙で紹介されました。環境やエネルギー、またこれらを融合した分野における新たな研究テーマの発掘が期待されています。
 2008年9月20日付 日本経済新聞
 2008年9月24日付 日経産業新聞
(2008年9月25日掲載)
都市鉱山に関する白鳥寿一教授(地圏環境学分野・当研究科寄附講座)の提言が朝日新聞「私の視点―ワイド―」に掲載されました。資源として利用する際の「都市鉱山」特有の問題点と望まれる対応について述べられています。
 2008年9月11日付 朝日新聞
(2008年9月12日掲載)
東日本放送で特別番組「宮城発!青い地球を守るため」が放映されます。 石田秀輝教授(環境創成機能素材分野・当研究科基幹講座)をはじめ、ledの八百教授、中村崇教授(物理再生プロセス学分野・当研究科協力講座)、文学部の長谷川教授が登場し、東北大が関連する多くの研究が紹介されます。
 KHBグリーンキャンペーン特別番組「宮城発!青い地球を守るため」
 放送予定:2008年8月31日(日) 東日本放送 12:00-12:55
(2008年8月21日掲載)
石田秀輝教授(環境創成機能素材分野・当研究科基幹講座)が、NHK-FM「トーキング ウィズ 松尾堂」に出演します。テーマは「虫と自然に学ぶ」です。
 放送:2008年7月20日(日) NHK-FM 12:15-14:00 「トーキング ウィズ 松尾堂」
(2008年7月11日掲載)
井上千弘教授(環境修復生態学分野・当研究科基幹講座)による「浅海成堆積層に含まれる重金属類の溶出挙動に及ぼす風化の影響」の解説が2008年6月25日付環境新聞に掲載されました。この解説は、「第14回 地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会」で発表された研究に基づくものものです。
 
題  目

浅海成堆積層に含まれる重金属類の溶出挙動に及ぼす風化の影響
井上千弘,米田剛, 須藤孝一,土屋範芳

(2008年7月1日掲載)
当研究科の海外寄附講座(Energy security japex 寄附講座)開設が報道されました。energy security japex 寄附講座は、石油資源開発株式会社(JAPEX)からの寄附を受けてバンドン工科大学(インドネシア)内に設置された講座で、本邦の大学では初の海外教育プログラムです。

プレスリリース

 2008年6月5日付 河北新報
 2008年6月6日付 じゃかるた新聞
(2008年6月5,16日掲載)
土屋研究室(地球物質・エネルギー学分野:当研究科基幹講座)が中心となり開発した地圏環境インフォマティクスシステム(GENIUS)が2008年5月21日付 環境新聞で報道されました。

地圏環境インフォマティクスwebsiteはこちら

(2008年5月30日掲載)
風間聡准教授(流域環境研究分野・当研究科基幹講座)の水資源問題についてのインタビュー記事がNPG Nature Asia-Pacificの特別冊子に掲載されました。

当該記事はこちら (Climate change : Impacts on japan website)

(2008年5月7日掲載)
境田研究室(自然環境地理学:当研究科基幹講座)のヒートアイランド現象についての研究が2008年4月21日「FNN仙台放送スーパーニュース」で取り上げられました。
(2008年4月22日掲載)
細矢研究室(循環生態系計画学:当研究科基幹講座)の高分子多孔体(モノリス)を利用した水質保持に関する研究が、下記の新聞およびNHKで紹介されました。
 2008年4月17日付 河北新報

記事はこちら(河北新報社webページ)

 2008年4月17日付 日本経済新聞夕刊
 2008年4月17日   産経新聞(web)
  2008年5月1日付  読売新聞(地方版)
 2008年4月17日   NHK仙台放送局 「お昼のニュース」「てれまさむね」
 2008年4月24日   東日本放送「スーパーjチャンネルみやぎ」
(2008年4月17日,5月1日掲載)
田路研究室(環境共生機能学:当研究科基幹講座)の研究が、以下の日程でテレビ放映されます。
 2008年4月14日 東日本放送 23:10〜23:15
           「東北大学の新世紀 ―太陽光エネルギーで汚泥から水素!―」

「東北大学の新世紀」HPはこちら

(2008年4月11日掲載)
田路研究室(環境共生機能学:当研究科基幹講座)の研究成果「欠陥のない単層カーボンナノチューブの合成と完全性評価」が下記新聞に掲載されました。
 2007年10月25日付 化学工業日報
 2007年10月29日付 朝日新聞(全国版)
※単層カーボンナノチューブ(swcnts)は、チューブ軸に対して構成されるベンゼン環の巻き方により、電子・機械特性が大きく変化する特異な材料です。また、通常の材料とは異なり、表面そのものが物性を決定している理想的な“表面物質”であり、材料の欠陥構造が生じるだけで、その電子・機械特性は劇的に変化します。田路研では、極低温領域で高純度のバンドル状swcntsに対して水素を吸着させ、昇温脱離実験を行った結果、swcntsの構造が完全なものであることを評価することができました。
(2008年3月3日掲載)
折茂研究室(環境適合材料システム学:当研究科協力講座)の研究成果「アルミニウム水素化物を用いた小型水素貯蔵タンクを開発」が新聞に掲載されました。
news announcement:
"development of small scale hydrogen storage tank using alh3." (feb. 15, 2008)
 2008年2月15日付 日本経済新聞
(2008年2月26日掲載)
折茂研究室(環境適合材料システム学:当研究科協力講座)の「リチウム超イオン伝導機能を示す水素化物を発見」に関する研究成果(本学工学研究科の高村仁准教授および前川英己准教授との共同研究)が、新聞各紙で紹介されました。

詳細はこちら

 2007年11月30日付 河北新報、日刊工業新聞
 2007年12月7日付 日経産業新聞 など
(2007年12月10日掲載)
2007年12月1日開催の第5回環境技術シンポジウム「地球温暖化―くらし方と産業―」の模様が2007年12月3日付河北新報で紹介されました。
(2007年12月10日掲載)
アオコの大量発生と水質問題に関する2007年12月3日付読売新聞の記事に、彼谷邦光教授(循環生態系計画学・当研究科基幹講座)のコメントが掲載されました。
(2007年12月10日掲載)
環境創成機能素材・当研究科基幹講座の石田秀輝教授が、nhkラジオ第一 「ふれあいラジオパーティー」(生放送)に出演します。女優の中嶋朋子さんとのトークです。「むしむしパワーが地球を救う!」(仮)で、研究コンセプトであるネイチャー・テクノロジーを基盤とした自然に学ぶものつくりが暮らしをどのように変えてゆくのかをテーマにします。
 2007年11月13日(火) 20:05-20:55
(2007年11月6日掲載)
石田研究室(環境創成機能素材・当研究科基幹講座)が、nhkbs「アインシュタインの眼:土壁は生きている〜伝統建築を支える秘密〜」にて紹介されます。石田秀輝教授も出演されます。
 2007年9月 4日(火)  22:00〜22:44 初回放送
 2007年9月 5日(水)  9:00〜 9:44 再放送(1)
 2007年9月 8日(土)  1:15〜 1:59 再放送(2) *金曜深夜 (2007年8月28日掲載)
田路研究室(環境共生機能学・当研究科基幹講座)とジャヤデワン研究室(環境物質制御学・当研究科寄附講座)の磁性流体に関する研究が、nhk教育「サイエンスzero」にて紹介されます。中塚勝人名誉教授が出演されます。 
 2007年9月22日(土) 23:45〜 0:29
 2007年9月28日(金) 19:00〜19:44 (再)                  
(2007年8月20日掲載)
折茂研究室(環境適合材料システム学・当研究科協力講座)の「水素貯蔵用アルミニウム水素化物の合成」に関する研究が、 (株)日本製鋼所との産学共同研究の成果として新聞各紙で紹介されました。

詳細はこちら

 2007年7月23日付 化学工業日報、鉄鋼新聞
 2007年7月24日付 日経産業新聞
 2007年7月30日付 日刊工業新聞など
(2007年8月20日掲載)
井上千弘教授(環境修復生態学分野・当研究科基幹講座)寄稿のコラムが、環境新聞「よりよき土壌環境をめざして」に7月25日から4回にわたり掲載されます。(2007年7月30日掲載)
太陽地球システム・エネルギー学講座地球開発環境学分野(当研究科基幹講座)が民間と共同で開発した繊維質固化処理土工法の内容が、7月5日山形放送のニュースで放送されました。

詳細はこちら

(2007年7月19日掲載)
太陽地球システム・エネルギー学講座地球開発環境学分野(当研究科基幹講座)の研究内容が,解体・廃材・再利用の専門誌であるイー・コンテクチャー7月号に掲載されました

詳細はこちら

(2007年7月19日掲載)
銅のリサイクルに関する長坂徹也教授(当研究科基幹講座)の研究が、2007年4月20日付日刊産業新聞にて紹介されました。

記事はこちら (日刊産業新聞ウェブサイト)

(2007年7月17日掲載)
「自然エネルギーパートナーシップ会議」(6月19日・川崎町)における新妻研究室(当研究科基幹講座)の報告が、2007年6月25日付河北新報にて紹介されました。
 (2007年7月1日掲載)
吉岡研究室(当研究科基幹講座)の研究がテレビ及び新聞で紹介されました。
 汚泥処理研究:2007年6月11日付河北新報夕刊
 リサイクル技術研究:

2007年5月21日仙台放送「スーパーニュース」

(2007年6月14日掲載)
新妻研究室(当研究科基幹講座)が協力する福島県天栄村・地域再生ネットワーク研究会の木炭発電の試みが以下のテレビ及び新聞で紹介されました。
 2007年6月2日nhk総合(18:45〜)
 2007年5月27日,6月4日付福島民友
 2007年6月3日,6月4日付福島民報
 2007年6月5日付河北新報
 (2007年6月7日掲載)
2007年5月19日開催の第13回環境フォーラムの模様がテレビと新聞で紹介されました。
・ 5月19日nhk総合「ニュース645」
・ 5月20日付河北新報朝刊22面
(2007年5月28日掲載)
2006年11月6日:npo法人「川崎町の資源をいかす会」設立総会の記事が河北新報朝刊に掲載されました。この会には、新妻弘明教授がeimy(総合自然エネルギーシステム)の研究により協力しています。
(2006年11月21日掲載)
2006年9月10日:「浄水発生土を屋上緑化用植生基盤材にリサイクル」
浄水発生土をリサイクルした花壇が仙台市水道局の茂庭浄水場に設置されました。本研究科の高橋弘教授の研究グループは、民間等との共同研究により建設汚泥の再資源化技術を開発しておりますが、今回は、本技術を浄水発生土に適用し、新たに植生基盤材を開発しました。この植生基盤材は、軽量で保水力が高いことから屋上緑化用の土壌として最適であり、ヒートアイランド現象緩和のための屋上緑化の普及に寄与するものとして期待されます。
この研究は、2006年9月10日付河北新報朝刊に掲載されました。
(2006年9月22日掲載)
2006年9月6日:風間助教授らによる洪水調査の模様が、山形放送「news リアルタイム」で放送されました。富並川(山形県村山市)で起こった事故の原因を現場で調査したものです。
(2006年9月13日掲載)
2006年8月25日:浅沼宏助教授が第13回

東北大学サイエンスカフェ

で講演。河北新報朝刊に当日の様子が掲載されました。(2006年8月31日付・サイエンスカフェ特集面)
テーマ「地球に優しいエネルギーへの転換 〜その課題と問題点〜」
(2006年9月4日掲載)
2006年5月20日:彼谷邦光教授らのアオコの除去に関する研究が朝日新聞に掲載されました。
2006年4月4日:「高度環境政策・技術マネジメント人材養成ユニット」の紹介記事が日刊工業新聞に掲載されました。
 

 日刊工業新聞社 ビジネスライン

2006年3月25日:風間聡助教授の研究が読売新聞に掲載されました
  「雪害と暮らしの研究―衛星使い災害予測」(読売新聞地方版)
井上千弘助教授のインタビューが「jogmec news vol.3」に掲載されました
 

jogmec news vol.3 <特集 小さな怪物!バクテリアと金属資源>

jogmec((独)石油天然ガス・金属鉱物資源機構)ホームページ

石田秀輝教授がラジオ番組に出演しました 
  

bayfm「the flintstone」

 2006/1/22 23:00〜24:00
「第8回環境フォーラム」(12月10日開催)の記事が、河北新報朝刊に掲載されました (2005/12/11付)
従来の7倍の効果がある光触媒、東北大の田路研究室がナノ粒子のカプセルで開発に成功
  日経ナノビジネス(オンライン版、2005/11/9付)
福島県天栄村「地域再生計画シンポジウム」 新妻弘明研究科長の基調講演の模様が掲載されました 
  福島民報(2005/8/23付) 
仙台市の下水道処理場を舞台にした水素の製造の研究(田路和幸教授)が掲載されました 
  環境新聞(2005/7/20付) 
東北大,多層カーボンナノチューブの長さによる細胞毒性の違いを評価(田路研究室 佐藤義倫助手)
  日経ナノテクノロジー(オンライン版、2005/8/3付)
東北大,硫化水素ガスを直接分解する複合硫化物半導体薄膜を作製(田路研究室学生 平山雅史さん)
  日経ナノテクノロジー(オンライン版、2005/5/13付)
高性能水素貯蔵材料としてのリチウム-マグネシウム系複合材料などを開発
  日経ナノテクノロジー(インターネット版、2003/10/15付)
  読売新聞(2003/12/30付)
超軟弱土をリサイクルし港湾・空港の軽量盛土に(高橋弘研究室)
 (港湾空港タイムス、2003年9月10日)
  

[ 研究室ホームページ ]

燃料電池用の新水素貯蔵材料を開発(金属材料研究所 折茂研究室)
  (日経ナノテクノジー(オンライン版、6月3日付、23日付および7月22日付))
  (日本経済新聞(7月19日付))
  (朝日新聞(7月23日付))
  (河北新報(7月23日付))
  (日経産業新聞(8月15日付))
  

[ 研究室ホームページ ]

汚泥や泥土の再資源化工法を開発(高橋弘研究室)
  (河北新報、2003年7月30日)
  (日刊建設工業新聞、2003年8月8日)
  (日本経済新聞、2003年8月14日)
  (建設企業新聞、2003年8月19日)
  (循環経済新聞、2003年8月25日)
  (環境新聞、2003年8月27日)
  

[ 研究室ホームページ ]

東北大グループ 低温製造法を開発 人工ダイヤ300度で生成
  (河北新報、2003年7月3日)
建設汚泥の新しい再資源化工法を報告(高橋弘研究室)(山形放送、2003年5月14日)

[ 研究室ホームページ ]